2011年11月08日

プラセンタサプリメントで人気なものは

プラセンタは胎盤の意味。

人の胎盤を製品にすることはできませんので、
動物などで代用しています。

ここでは、スノーヴァの「プレミアムプラセンタ」をご紹介し、
説明文に続いて、リンクを貼り付けておきますので、詳細をご確認ください。

最近では、プラセンタが健康や美容に良いと雑誌などで紹介されるようになり、
色々なサプリメントも発売されるようになりました。

色々発売されるようになったということは、
その中には良い物と悪い物があるということにもなります。

プラセンタのサプリメントを選ぶ際には、原料と抽出方法に注目して下さい。

大体原料は、豚・馬・羊などがほとんどだと思いますが、
抽出方法は様々あり、酵素分解法と凍結酵素抽出法で抽出された物を選ぶと良いでしょう。

ちょっと難しいお話をしてしまいましたが、
実際に口コミなどで人気のあるサプリメントはどのような物なのでしょうか。

口コミでの人気ナンバー1は、スノーヴァの「プレミアムプラセンタ」です。

実際に、このサプリメントを摂取した方にお話をうかがってみたところ、
今まで使用していたファンデーションが合わなくなってしまったほど
お肌のトーンが明るくなり、美白効果を感じることが出来たという方もいらっしゃいました。

生理痛が軽くなったり、ぐっすり眠れるようになり、
朝も気持ち良く起きれるようになったなど、
美容効果以外にも効果があらわれているようです。

スノーヴァのプラセンタサプリメントは、
高純度のプラセンタ原末を使用しているので、美肌効果が高いと言われています。

このスノーヴァのサプリメントの他にも、サプリメントはたくさんあります。

中には、効果がなければ返金しますというような全額返金保証制度がついているサプリメントもあるそうです。

「プルクルプラセンタ」もその1つではありますが、実際50人がこのサプリメントを使用して、返金したのはたったの5人なんだとか。

このサプリメントは、短期間で美肌効果を実感出来ると評判のサプリメントです。

スノーヴァプレミアムプラセンタ【美容のお悩みに、内側からケア!高級ロシア産プラセンタの粒】

まぶたのたるみ
posted by mplacenta at 04:10| プラセンタサプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月23日

プラセンタは動物性と植物性

狂牛病がイギリスで蔓延していた時、ヨーロッパへ出張する機会があり、
狂牛病について調べました。

狂牛病とは何か?また、その影響は。

イギリスでの滞在が長いので、今でも、献血ができないのです。

では、プラセンタについてお話しします。

ひとくちに「プラセンタ」と言っても、
実は植物性プラセンタと動物性プラセンタがある事を御存知でしょうか。

プラセンタとは、「胎盤」の事ですので、
本来であれば動物由来の成分であって、植物には存在しない成分のはずですね。

けれど、BSE問題、いわゆる狂牛病の問題により、
牛から抽出されるプラセンタが問題となりました。

その替品として登場したのが、大豆由来のイソフラボンやアミノ酸、
ビタミン、ミネラル等の美容成分を配合した植物性プラセンタと呼ばれるものです。

けれど、実際には、本来プラセンタと呼ばれている動物性プラセンタに
含まれているような動物性の成長因子は含まれていない為に、
その効果は本来のプラセンタとは本質的には違うと認識しておいた方が良いでしょう。

ちなみに、動物性プラセンタには、
・豚プラセンタ
・馬プラセンタ
・羊プラセンタ
・ヒトプラセンタ
等の種類があり、現在アンチエイジングの分野でも注目されている
「プラセンタ注射」には、ヒトプラセンタ(胎盤エキス)が使用されているようです。

プラセンタに期待されている効果としては、
新陳代謝の促進や皮膚機能の再生等のアンチエイジング効果です。

その事からも、成長因子が含まれていない植物性プラセンタと比べると、
動物性プラセンタの方がより効果が期待出来ると言えるでしょう。

もし、プラセンタを試してみようと思っていらっしゃるのであれば、
その原材料まできちんと調べるようにして下さいね。
posted by mplacenta at 09:51| プラセンタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。